「さいの目切り」とは?意味や使い方

【さいの目切り】

【さいの目切り】とは

『さいの目切り』とは、食材を1辺1cmくらいのサイコロのような形にして切ることをいいます。基本的にはそのような大きさを指すわけですが、サイコロ状であればそうともいえるわけであり、そこまで細かく言われることはないです。

【さいの目切り】の言葉の使い方

さいの目切りにする事によって味が染みやすくなります。さいの目のような形になっているわけですから、味が均等に染みやすい事になりますので特定の料理では必須になります。食材がつかみやすくなる、と言う利点もあるのです。